なんとSDGsボードゲームを体験!
9月15日(水)SDGsをテーマに小学校1年生から6年生までの児童が参加して富山県立大学と南砺市などが連携して制作した「なんとSDGsボードゲーム」にみんなでチャレンジしました。はじめに、一般社団法人環境市民プラットフォームとやま(PECとやま)の堺勇人事務局長が小学生向けに分かりやすくSDGsを説明し、子どもたちは真剣に耳を傾けていました。
すごろく形式のゲームは子どもたちに大好評で、みな「楽しかった!」と話していました。
https://www.city.nanto.toyama.jp/cms-sypher/www/info/detail.jsp?id=24148